- No! Drop it.
だめ!離しなさい。ニュアンス: 犬が口にくわえているものを離させるための、犬のしつけで最も基本的なコマンドの一つ。短く鋭く言うのが効果的とされる。
- Off the couch.
ソファから降りて。ニュアンス: 「ソファから降りて」と、ペットに特定の家具から離れるよう指示する短い命令表現。動詞を省略した簡潔な言い方が特徴。
- Leave it.
そのままにして(触らないで)。ニュアンス: 「そのままにして(触らないで)」と、ペットが興味を示している物に近づいたり口にしたりしないよう指示する、犬のしつけの基本コマンド。
- Quiet!
静かに!ニュアンス: 「静かに!」と、鳴き続けている犬などに吠えるのをやめさせるための短い命令表現。
- Bad dog, don't do that.
だめでしょ、それはしないで。ニュアンス: 「だめでしょ、それはしないで」と、望ましくない行動をした犬を軽く叱る表現。"Bad dog"は強い非難というより、しつけの一環としてのたしなめ。
- Down!
伏せ!ニュアンス: 「伏せ!」と、犬に伏せの姿勢を取らせる、あるいは飛びつくのをやめさせるための基本コマンド。
- Stop that barking.
吠えるのをやめて。ニュアンス: 「吠えるのをやめて」と、犬が吠え続けている行動そのものを止めるよう指示する表現。
- Don't jump on the guests.
お客さんに飛びつかないで。ニュアンス: 「お客さんに飛びつかないで」と、来客に対して興奮して飛びつく犬の行動を制止する表現。
- No begging at the table.
食卓でおねだりしないの。ニュアンス: 「食卓でおねだりしないの」と、食事中に人の食べ物をねだるペットの行動を注意する表現。
- Out of the trash!
ゴミ箱から出て!ニュアンス: 「ゴミ箱から出て!」と、ゴミ箱をあさろうとするペットを制止する短い命令表現。
- Sit and stay.
お座りして、そのまま待って。ニュアンス: 「お座りして、そのまま待って」と、座った状態を維持させる犬のしつけの基本コマンド。"Sit"と"Stay"はそれぞれ独立した基本コマンドとして知られる。
- No chewing on the shoes.
靴を噛まないで。ニュアンス: 「靴を噛まないで」と、家具や持ち物を噛んでしまうペット(特に子犬)の行動を注意する表現。
- Gentle! No biting.
優しくね!噛んじゃだめ。ニュアンス: 「優しくね!噛んじゃだめ」と、遊びの中で興奮して噛んでしまうペットに、力加減を教える表現。特に子犬や子猫のしつけでよく使われる。
- Get off the bed.
ベッドから降りて。ニュアンス: 「ベッドから降りて」と、ベッドに乗ってほしくないペットに降りるよう指示する表現。
- No jumping on the counter.
カウンターに飛び乗らないで。ニュアンス: 「カウンターに飛び乗らないで」と、キッチンのカウンターなどに飛び乗る猫や犬の行動を注意する表現。
- Settle down.
落ち着いて。ニュアンス: 「落ち着いて」と、興奮しすぎているペットを落ち着かせるための表現。人に対しても使える汎用的な言い回し。
- No barking at the mailman.
郵便屋さんに吠えないの。ニュアンス: 「郵便屋さんに吠えないの」と、配達員など特定の人物に対して吠える犬の行動を注意する表現。
- Leave the cat alone.
猫にちょっかい出さないで。ニュアンス: 「猫にちょっかい出さないで」と、犬や子どもなどが猫にしつこく構う行動をやめさせる表現。