「皮肉・アイロニー:字面と本音のギャップ」の英語フレーズ
nyangailabに収録されている「皮肉・アイロニー:字面と本音のギャップ」の英語フレーズは全18件です。代表的なフレーズを紹介します。
- Oh, great, another meeting.
ああ、最高、また会議か。〔字面は「素晴らしい」だが、実際は「うんざりだ」という皮肉〕
- Well, that went well.
いやはや、うまくいきましたね。〔字面は成功を評価しているが、実際は「大失敗だった」という皮肉〕
- Sure, because that's totally going to work.
ええ、それは絶対うまくいきますとも。〔字面は同意・確信を示すが、実際は「うまくいくわけがない」という強い皮肉〕
- Nice job.
よくやったね。〔文脈次第で字面通りの称賛にも、ミスを咎める皮肉にもなる。声のトーンや状況で判断する必要がある〕
- Oh, fantastic.
ああ、最高だね。〔字面は「素晴らしい」だが、悪い知らせへの落胆・皮肉の反応として使われることが多い〕
- Just what I needed.
まさに欲しかったものだ。〔字面は歓迎の言葉だが、実際は「余計な厄介事が増えた」という皮肉〕
- Couldn't have gone better.
これ以上ないほどうまくいったよ。〔字面は最高の結果を示すが、実際は「散々な結果だった」という皮肉として使われることが多い〕
- Oh, I'm sure that'll be fine.
ああ、それはきっと大丈夫でしょうね。〔字面は楽観的な励ましだが、実際は「絶対にうまくいかない」という皮肉的な懸念〕
- Wow, didn't see that coming.
うわ、予想外だったな。〔字面は驚きを示すが、実際は「予想通りすぎて笑える」という皮肉〕
- Shocking.
驚きだね。〔字面は驚愕を示すが、「まったく意外ではない(分かりきっていた)」という皮肉として使われる〕
- What could possibly go wrong?
何も問題なんて起きるわけないよね?〔字面は楽観的な問いかけだが、実際は「色々問題が起きるに決まっている」という皮肉の定型句〕
- Living the dream.
夢のような生活だよ。〔字面は充実した人生を表すが、実際は「退屈・大変な日常」を自嘲・皮肉る決まり文句〕
- Great, more paperwork.
最高だね、また書類仕事か。〔字面の「最高」とは裏腹に、面倒な仕事が増えたことへの不満を表す〕
- Perfect, just perfect.
完璧、まさに完璧だよ。〔字面は満足を示すが、実際は悪い状況への呆れ・不満の皮肉〕
- You must be so proud.
さぞかし誇らしいでしょうね。〔字面は祝福だが、実際は失敗や愚かな行動をやんわり非難する皮肉〕
- Cool cool cool.
はいはい、そうですか。〔同じ語を淡々と繰り返すことで、興味のなさや呆れを示すくだけたネット表現〕
- Love that for us.
それは最高だね(私たちにとって)。〔本来は好意的な出来事を喜ぶ表現だが、悪い状況を自嘲・皮肉る反語としても頻用される〕
- Oh sure, that'll definitely scale.
ああ、それは間違いなくスケールするでしょうね。〔技術系フォーラムで、無理のある設計への皮肉。字面は肯定だが「絶対に破綻する」という意味〕
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